現地は240,000m²超の広大な「市野谷の森(おおたかの森)」を眼前に臨み、さらに敷地南面には、
第1種低層住居専用地域の開放的な街並が広がっています。
このプレミアムプレイスに相応しい、ランドマークたる佇まいを目指した、全268邸の大規模邸宅―〈ルフォン流山おおたかの森〉。
この地に暮らす歓びも、住まう程に、より大きなものへと育っていくはずです。


  • 眼前には市野谷の森(おおたかの森)。豊潤な緑を臨みながら暮らすことができます。

  • 第1種低層住居専用地域に面しており、明るさや開放感を満喫することができます。

  • 前面のシーズンフォレストによって道路からの距離を確保。眺望も期待できます。

  • 総面積120m²超の、広々としたコミュニティラウンジ。

  • 入出庫もスムーズな平置駐車場を中心に216台分の駐車場を確保(設置率約80%)。

  • 駐輪場372台分を設置。加えて広さ約1.1m×2.0mのサイクルポート82区画※1もご用意し、設置率200%を実現。

  • 駐車場からの出入りに便利なサブエントランスを配置。

  • エントランスへのルートと駐車場への車の動線を切り離した歩車分離設計。

  • 2階建て・延床面積約600m²の保育施設を敷地内に開設。(平成29年4月開園)
    ※流山市が募集・審査を経て決定する為、利用者は同物件居住者に限定されず、優先されることはありません。

※1サイクルポートは1区画2台と想定しています。


敷地前面の道路から約35mもの離隔を確保し、そこに、隣接する「市野谷の森(おおたかの森)」へと連なるように
植栽を配すことで創り出した、四季の森「シーズンフォレスト」。その中心には、敷地の高低差を活かしたアプローチを設けました。
緑陰の中、歩を進めるほどに高まる、別世界への期待感。
木立の奥に佇む別荘へ向かうような、非日常感と特別感、そして安らぎが、日々を満たしていきます。

ソヨゴやシラカシ、アラカシなどの常緑樹によって緑量を確保しながら、随所に落葉樹をレイアウトしました。春の桜に秋の紅葉、季節と共に細やかに移り変わる彩りも、この邸ならではのプレミアムな魅力のひとつです。

※上記写真はすべてイメージ写真です。


邸宅の顔となるエントランス廻りのデザイン監修には、豊富な実績を有するデザイン事務所を招聘しました。
そこにさらなる彩りを添えるのは、彫刻の森芸術文化財団の監修による、日本を代表する彫刻家のアートワーク。
デザインへの徹底したこだわりが、洗練された美しさを創り出し、邸宅としての価値を高めてくれることでしょう。

テーマは“イノベーティブ フォレスト ヴィラ”。ルーバーとガラスによって、屋外の自然との緩やかな繋がりを創り出しながら、最先端の欧州のソファやチェアを置くことで、非日常の「おもてなし」の空間に仕上げています。

昭和44年、日本初の野外美術館・箱根 彫刻の森美術館を開館。また、彫刻のための国際公募展や美術展覧会なども数多く開催。彫刻芸術を普及・発展させるべく、美術館の運営のみならず、さまざまな事業を展開しています。

※掲載の完成予想CGは計画図面を基に描いたもので実際とは形状・色等が異なります。細部・設備機器・配管類等は実際とは異なります。また、雨樋、エアコン室外機、給気口、避難ハッチ、アンテナ、桝、電柱、照明等、一部再現されていない設備機器がございます。植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。

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