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シンプルに必要なものだけで
無駄のないライフスタイル

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かつては新語・流行語大賞にもノミネートされた「ミニマリスト」という言葉がここにきて改めて注目を浴びている事をご存知でしょうか? もともと最小限を表す言葉(ミニマム)から派生した造語ですが、最近ではより洗練された居住空間で時代の流れに逆らわず「物を減らして、身軽にシンプルに暮らす」人たちのことを意味しているようです。

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この事を私たちの日常生活に当てはめるならば、衣・食・住の中でまず考えなければならないのは自分にふさわしい「住む場所」を選ぶ事ではないでしょうか? しかし、ここ数年、東京都市部の地価、建築価格も上昇しそれにともない賃貸家賃も軒並み高騰しているのが現状です。

今スマートライフが注目されている訳。
またそれぞれの街が持つオールマイティな住みやすさは日常生活にゆとりと潤いをもたらしてくれます。しかし「ここに住んではみたいけれど、ワンルームでも家賃が高すぎて私には無理…ましてマンションを買うなんて とても…」と悩んでいる方に考えていただきたいのが今、脚光を浴びているライフスタイル「ミニマリスト」という暮らし方です。
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物を減らす事のメリット・魅力とは?
簡単に言ってしまえば「ものを減らしてスマート且つシンプルに生活する」という事ですが、実際に「モノを持たない暮らし」をしている人たちからは「自由で身軽な暮らしには多くのメリットや魅力を感じています。」というコメントが寄せられています。そしてそれぞれの方が実質的にもまた気持ちのうえでも快適な暮らしをしていることが伝わってきます。
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たとえば比較的最寄り駅に近くて、都心へも近い事で、そこには新たなゆとりが生まれます。たとえ間取りが30m2以下の部屋でも簡単なコツと整理の仕方さえ理解していれば、誰でもミニマリストとして、物にとらわれず片付けも簡単なシンプルライフを日常の便利さ・快適さを犠牲にしなくても送ることができます。
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シンプルな暮らし方で夢を叶える。
その分、空いた時間で趣味や新たな習い事など、日々の暮らしを自由に楽しみながら、自分を磨いていく。新たな自分との出会いの中で「私だけのライフスタイル」を叶えることが出来ます。ミニマリスト生活にはこうしなければいけないというようなルールや基準はありません。ただ「必要だと思い込んでいるだけで、本当はなくてもたいして困らない」ものを整理していくだけで、見た目もすっきりとして、部屋自体は狭くても使いやすい空間に変える事が出来るのです。これがミニマリストとしての快適さの理由つまり、住まうことの「本質(ルフォン)」といっても過言ではありません。
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今まで話をしてきた事は、賃貸物件での話であると思われがちですが、実はそうではありません。職場への通勤や日常の買い物、緑溢れる周辺環境、暮らし易さが気に入って赤羽・王子というこの街にこのうえない魅力を新たに発見し、それをあなたが今、感じているとしたら…これからも長くこの街で暮らしていきたいと考えるのが自然な気持ちでしょう。
言うまでもなく賃貸物件に住み続ける事は、将来いくら長く住んでいたとしても自己資産としては何も残りません。しかし実際にお気に入りのこの街で、自分で所有する部屋で快適なシンプルライフを実現できるとしたら…あなたの考えている、感じている、スマートなライフスタイルの実現に、さらに一歩近づいているのです。
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心ときめく物だけで毎日快適に暮らす。

ここで新たな自分らしい選択。あえて1LDKではなく1DKに住むという事。
1DK:ルフォンリブレ赤羽(約26m2~約28m2)ルフォンリブレ王子(約28m2)確かにこの数値のみで判断すれば狭いと感じるかもしれません。
しかし実際は決してそうではありません。家具や、家電などは本当に必要なものだけに減らし、心ときめくものだけに整理して「持たない暮らし」の中で身軽で自由に、そしてゆったりとした気持ちで暮らせるミニマリスト生活をしてみませんか?

もし毎月、周辺の賃貸家賃程度の返済で新築の分譲1DKマンションが購入できるとしたら…ルフォンリブレ赤羽・王子なら、きっと、そのあなたの住まいの悩みを解消し、希望を叶えることが出来るはずです。

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