LEFOND THE TOWER ルフォン ザ・タワー大塚

航空写真(2020年8月撮影)

Rarity

駅近4分×山手線内側×高台×公園隣接。

新たな暮らしが誕生する舞台は、羨望を集めるJR山手線内側、進化する大塚駅近エリアの中でも、大型公園に隣接する高台というポジション。
その一つひとつが、立地を選ぶ上で優先される条件であり、暮らし心地や住まいの価値を左右する重要な要素。
それらが一同に会するこの地は、望んでも出逢いがたい地であるといえるでしょう。

01

高いリセールバリューを保つ
JR山手線駅徒歩4分の価値。

東京23区における築10年の中古マンション市場を見てみると、
資産価値の指標となるリセールバリューが駅徒歩10分ですでに平均100%を越え、購入時より価値がアップ。
さらに、JR山手線沿線の駅徒歩5分以内では実に平均114%超。
交通や生活利便などの“生活価値”の高さはもちろん、将来にわたり、資産としての価値が下がりにくいことを示しています。

現地周辺イメージマップ

築10年の中古マンション市場における
最寄駅からのリセールバリュー
※2008年7月~2011年6月に新規分譲され、2019年7月~2020年6月に中古流通した分譲マンション(※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗は除外)を対象に新築分譲価格からのリセールバリュー(価格維持率)を算出。
※東京カンテイ調べ。

※掲載の現地周辺イメージマップは立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・距離・縮尺等は実際とは異なります。

02

東京都のわずか約3%という
JR山手線内側の価値。

路線網の起点となるターミナル駅とともに、東京を代表する文化や芸術、
トレンドをひと繋ぎにする都心の象徴的な路線、JR山手線。
沿線では再開発が次々に行われ、“沿線力”はますますパワーアップしています。
また山手線の“内側”は東京都全体のわずか約3%という限られたエリアとなり、
利便性と将来性、希少性が高いレベルで融合するエリアであるということがわかります。

東京概念図

※掲載の東京概念図は立地状況を説明するための概念図であり、距離・縮尺等は実際とは異なります。出典元:国土地理院ホームページおよび国土交通省ホームページより。

03

堅固な土台の
武蔵野台地の高台という価値。

大塚は、約10~12万年前に形成された武蔵野台地に類する高台。
武蔵野台地は多摩川によって形成された扇状地性の洪積台地で、現地周辺の地質は赤土と称される関東ローム層。
その下には砂や粘土で構成される東京層・東京礫層、さらに泥岩を主体とされる北多摩層が続き、
時代とともに堅牢さを重ねた、永住に値する大地です。

高低差概念図

武蔵野台地標高分布図

現地周辺の街並(徒歩2分/約160m)

高低差概念図
※掲載の高低差概念図は立地状況を説明するための概念図であり、建物位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは異なります。

武蔵野台地標高分布図
※掲載の武蔵野台地標高分布図は国土地理院地図の標高地形図を基にしたもので、位置・スケール・方位等は実際のものとは異なります。

04

ひと際の潤いと環境を享受する
公園に隣接する角立地の価値。

現地はソメイヨシノやツツジ、アジサイなどが彩る約3,500㎡超の広々とした「大塚台公園」に隣接。
四季折々の豊かさや潤いの風景とともに、視界や開放感に優れた、良好な環境を享受することができます。
また、四方が道路に面し池袋方面にも開けた、独立性とともに暮らしの動線にも優れた角立地で、
まさに駅前エリアの新たな象徴にふさわしい地といえるでしょう。

敷地配置イメージイラスト・現地周辺概念図

※掲載の敷地配置イメージイラスト・現地周辺概念図は計画段階の図面を基に描き起こした概念図で、実際のものとは異なります。

※掲載の航空写真は、2020年8月に撮影したものに一部CG加工を施しており、実際とは異なります。また現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。
※掲載の写真は2020年8月・9月に撮影したものです。